イヤフォンで塞ぐ 膝抱える蛹のように 武装してた目は退屈な 街を見てても鼓動はいつだって 焦がれてた空まだ昨日のささくれも痛むのに今日を壊す夢を見た高速で羽化しようと もがいてもがいて心の鐘はソラネタリウム名もなき扉を慄きアリアを塗りたて羽のように 傷を認め 風を愛したい見上げてるんだけど 空なんて要らないここにいる私を 私を超えてゆけ蛹はとっくに 虫籠から逃げた
La leyenda urbana del ritual 4:44 consiste en usar un reproductor de radio para producir frecuencias frente al Árbol Sagrado Akeyuki exactamente a las 4:44, transportando a las personas a una dimensió...